誰かが言わなければ、何も始まらない。
「本当はおかしい」と思っていたことを、ずっと飲み込んできませんでしたか。
それは、あなたの弱さではありません。
構造の問題です。
名前は要りません。勇気だけで十分です。
では、どうぞ――
東京黒書 ― 告発受付フォーム
東京黒書は、誰かを裁く場所ではありません。
事実を集積し、闇を可視化するための記録庫です。
日本は、きれいな顔をして嘘をつく――。
だから、⿊書が必要だ。